《風俗ガイド》名古屋に存在している魅力的な風俗

"あまり知っている人が多いとは言えませんが、愛知県の名古屋市ではビデオパブというのが非常に人気となっています。
ビデオボックスと少々似ていますが、ビデオパブではお互いが全裸になってサービスをしてくれます。
『「風俗」を利用したところでただ虚しくなってしまうだけじゃん』と考えている男も多いかと思います。
しかし「風俗」というのは、現実ではなかなか満たすことの出来ない最高の快楽を味わうことが出来るのです。
ビデオパブの営業時間は、朝早くから深夜12時くらいまで営業しています。
抜きたいけどあまり時間が無い、という方に便利な風俗です。
ビデオパブという風俗ですが、ビデオの本数は極端に少なく各部屋に数本置いてある程度となっています。
つまり男性はビデオを観て興奮をするということよりも、女性からの性的サービスを目的に利用をされているのです。"



《風俗ガイド》名古屋に存在している魅力的な風俗ブログ:22年05月07日

おいらには元々、
マメに連絡をするという習慣がありませんでした。

それは、
「便りのないのは良い便り」とばかりに、
何もない時には連絡をすることがなかった
実家の習慣からきているのかもしれませんし、
おいら自身の不精な性格からきているのかもしれません。

おいらは
用件がないのに
連絡をするということをしてこなかったのです。

それはおいらにとって長年慣れ親しんだ習慣であり、
それが当たり前で、
そのことに疑問を持つという発想すら
持ち合わせていませんでした。

それに対して、
妻はマメに連絡をするタイプです。

おいらにも実家の家族にも友人にも、
マメに連絡してコミュニケーションを図っています。

だから、妻の携帯は、よく鳴るんです。

すごいなぁって思うんです。
そして、うらやましいなぁって思うんです。

おいらの携帯はほとんど鳴らないから、
たまに電話でもかかってこようものなら、
着信音にビックリし、あわてて電話に出ようとして
誤って電話を切ってしまうくらいですから…

そんなおいらですが、マメな妻に感化され、
少しずつではありますが、伝えなければならない用件がなくても
連絡をするようになってきました。

といっても、
なかなか長年のクセが抜けず、
「たまに」程度なんですけどね…

おととい、珍しく友人に連絡をすることがありました。

用事があったわけではないのですが、
「元気にしてるのかな〜?」と気になったので、
その友人に「元気にしてる?」というメールを送ったのです。

すると、友人から
「元気にしてるよ」「メールもらってうれしい」という返信がありました。

気が向いて勝手にメールしただけなのに、喜んでもらえて
おいらはとってもうれしかったですね。